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大阪ウォータージャンプ・オーエア(O-air)エア台スペック

一番左の写真から9番台、8番台、7番台、そして6番台(写真右上)、5番台(写真右下)です。9番と7番は感覚的にはほぼ同じですが、アプローチの幅が違います。
『バックフリップをするなら9番がお勧めだけど、一般的なモーグルコースのエア台を意識するなら6番がいいですよ。』(O-airスタッフ談)▼

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4番台から1番台までの写真です。どの台も、初めてウォタージャンプを体験する人が楽しく飛ぶことができる台だと思います。特に1番台はアプローチの幅もしっかりあり、しかもジャンプ台の飛び出し口と水面の落差が20cmとわずかなので、気楽にエアを体験できると思います。▼

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